セレブな成分♪メロングリソディンのすべて!

上昇志向も満たされる☆究極の抗酸化作用を見逃すな!

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グリソディンとは?

グリソディンに注目

グリソディンは、私が今最も気になっている成分です。
いつも飲んでいる「悠々美的」というサプリの主成分である事から注目し始めたのですが、
調べれば調べるほど、その高い抗酸化力にはびっくりです。
ハート管理人による「悠々美的」使用レポートはこちらハート

南フランスのアヴィニョン地方で栽培されている、
品種改良されたヴォークルシアン種のメロンに、
成長後、10日が経過しても熟さず、腐らないものが発見されました。
(ちょっとグロいです。お食事中の方、ごめんなさい。)

コレ↓



調べてみると、そのメロンには、
通常の8倍もの抗酸化酵素が含まれていることがわかったのです。
強力な抗酸化力のおかげで、いつまでも酸化が進行しないため、
食べてみると青臭く、食用としては失敗といえる改良種ですが、
その抗酸化力は研究の対象となりました。

しかし、この抗酸化酵素は、そのまま摂取しても、
消化器官を通過するときに、消化酵素によって破壊されてしまう事が判明しました。

そこで、更なる研究が進められ、小麦粉由来の物質「グリアディン」で
酵素をコーティングする事で、消化器官の関門を通過し、体内で活動可能になったのです。

この「グリアディン」によってコーティングされた抗酸化酵素こそ
「メロングリソディン」という成分です。

メロングリソディンの安全性

SODの発見は、1969年にアメリカの著名な生化学者
「フリードリッヒ教授」の研究チームの一人「マーゴット教授」が、
活性酸素の研究中に発見しました。
体内で発生した活性酸素を取り除いてくれる酵素の存在は、
その後のマウスによるデータと報告で確立されました。

その後は、京都大学医学博士 丹羽靭負氏と
フランスの生化学者ミッケルソン博士との共同研究が行われ、
牛の赤血球からSODを取り出し、リボソームで包んだものを
注射するという方法で、難病治療に用いられ始めました。

その効果は非常に高く、多くの難病患者に対し治療効果を上げていました。
しかし、狂牛病の世界的な発生により、
牛の血液を用いた製法は危険という事から禁止されました

メロングリソディンは、メロンから抽出した成分を小麦粉から抽出した成分でコーティングしたものです。
どちらも原料が食品であることから、安全性が非常に高いといえます。

効果と安全性の両立が、これほどまでハイレベルにクリアされている成分はごくまれです。
メロングリソディン抗酸化力と安全性、見逃してはソンだと思います!

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